“制作現場で使われているトレンドに合わせた学習”
WSSでは『今』制作現場で必要とされている技術・知識を学習して頂くために、 業界のトレンドに合わせて、日々より良いものへアップデートしております。 AI含め今後業界で必須になっていくであろう技術も積極的に授業に組み込み、 最新を学べる環境を整えています。

最新のソフト&ツール・パソコン

エディタ&拡張機能
プログラミング言語を記述するための
ソフトとしてエディタの使い方を学びます。エディタはMicrosoft製のVisual Studio Codeを
使用します。
また、EMMETやライブプレビューの拡張機能や
Sassなどのメタ言語のように近年一般的に
利用されている環境で学習します。

プログラミング言語
ホームページを制作する時に使用する
HTMLやCSS、Javascript等を学習します。基本的なアニメーション効果などを付けるjQueryや、
Sassといった拡張言語についても学習します。
近年ではクラウド化が進んでいるため、
webアプリケーションなども
この技術を用いて作られております。

アドビフォトショップ/XD
Adobe製の画像編集・デザインソフト
’ Photoshop ’とWebサイトのUI デザインを
直感的に作成することができるソフト
’ XD ’を使用していきます。
アカウントをお渡しするので訓練期間中は
ご自宅のパソコンでも使用可能です。

クラウドツール
近年モバイル化が進むに連れて、
どこにいても利用できるように
クラウドツールが進化してきております。
今まで触れた事が無い方でも、
半年間毎日使用するので、仕組みや操作方法を
しっかり覚える事ができます。

PC・スマホサイトデザイン科
今では日本の携帯電話の97%以上がスマートフォンの時代です。このニーズに合わせ、
未経験からでも就職・転職に有利になるように時代に合わせた授業内容を用意しています。
最新のトレンドを学習して
未経験からWEBデザイナーへ就職

ゼロからWebサイトが動く仕組みから制作に必要なソフトの知識を学び、 HTML・CSSなど、基本的なプログラム言語を学習します。また、デザインに関する基本的な考え方から実践的なレイアウトの手法まで体系的に学習し、 Adobe Photoshop CCやAdobe XDの基本操作や使い方、画像・写真加工を学び、 Webサイト制作時に必要となるワイヤーフレームの作成方法・デザインカンプの制作など、 実践的に学習していきます。
・ Web知識講習 ・ HTML・CSS実習
・ Webデザイン基礎実習 ・ Webデザイン制作実習
JavaScript(jQuery)を利用してホームページに動く要素(スライドショーなど) を追加する方法を、基本から応用まで実践的に制作しながら学習します。また、CSSを効率よくコーディングするための拡張言語(メタ言語)であるSass(scss)や、 CSS設計と呼ばれるコーディングルールを学習し、 複数人のグループによる実践形式でWebサイト(PC用)を制作します。
・ CSS設計 ・ コーポレートWebサイト実習
・ JS実習 ・ Sass(SCSS)


スマートフォンやタブレットなど、さまざまな端末に対応した マルチデバイスなWebサイト(レスポンシブWebデザイン)制作を学習し、 実店舗のWebサイトを模擬的に依頼された案件として制作するほか、 就職活動に必須アイテムとなっているポートフォリオ(作品集)サイトなどを、 Webサイトの企画・デザイン・コーディングという6か月間の集大成となる制作を行います。
・ レスポンシブWebデザイン基礎実習 ・ レスポンシブWebデザイン制作実習
・ Webサイト企画・デザイン実習 ・ Webサイト制作実習
サーティファイ認定校
WSSはサーティファイ認定校なので、学習した内容をもとに資格取得も可能です。
資格試験を通して基礎もしっかり身に付くのでお勧めです。
また、現時点ではWSSで学習した受講生の 資格試験合格率は98%です。
エキスパート級合格率98%
WSSの授業とは別に資格試験も受験可能です。こちらは任意受験となる為、別途料金は発生しますが、
学習した内容を形にして証明できるので受験される方がとても多いです。